スタッフブログ

【豊川市】外壁塗装 雨漏りはどこからくるの?屋根以外も要注意!

DATE 2021年3月16日(火)

豊川市・豊橋市・蒲郡市・新城市・田原市で屋根・外壁塗装、防水工事、リフォーム工事をおこなっております 

株式会社カトペン プロタイムズ東三河店 営業アシスタントの浅見です。

 

株式会社カトペンは、心を込めた塗装工事で、地域の皆様にご満足いただけるよう、

仕事に励んでおります(o^^o)

 

 

こんにちは。

本日もスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます!

春も近づき、最近雨の日も増えてきました。今週末もなんだか天気が悪そうなので、ちょっと残念😿

 

家のトラブルで雨といえば、雨漏りではないでしょうか?

雨漏りというと、屋根から水がポタポタ…というイメージが強いですが、屋根以外の場所からも水は浸入する恐れがあります。

今回はそのポイントをみていきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆雨漏りはどこから?? よくある原因ポイント。

①屋根の壊れた部分から

屋根が経年劣化し、瓦にひび割れやズレなどが生じると、やはりここから雨漏りが発生する可能性は高いです。

また、漆喰の劣化で滑落などが起こり、そこから水が浸入し、雨漏りにつながることもあります。

 

②バルコニーのひび割れから

バルコニーは風雨に一年中さらされ、人の出入りもあることから、防水塗膜が擦り切れやすく、ひび割れなどのダメージが屋根や外壁よりも早くあらわれます。

そのひび割れから水が浸入し、雨漏りにつながる恐れがあります。

 

サッシ枠と防水シートの隙間から

 サッシ周りにはシーリングが施工してあります。このシーリングが経年劣化により隙間ができてくると、その隙間から水が浸入しやすくなります。

 それ以上水を侵入させないために防水シートが張られていますが、それも経年劣化によってサッシ枠と防水シートの間に隙間ができると、そこから雨水が浸入してしまいます。

 

④給排水管から

給排水管も外壁と防水シートを貫通しているので、そこに隙間ができてしまうと雨が浸入する原因となります。

 

⑤天窓から

天窓も昔に比べると雨漏りしにくくなってはいますが、周りのシーリングが経年劣化し、ひび割れを起こし、その隙間から水が浸入する恐れはあります。

 

 

春が過ぎるとじめじめの梅雨がやってきて、そして夏のあとは台風のシーズンです。

雨漏りがして嫌だなぁ💦、困るなぁ(>_<)、とお悩みの方は是非シーズンが来る前に弊社までご相談ください。

 

そして、今月も「屋根・外壁塗り替えセミナー」 開催予定です!!

 

日にちと会場はこちらです (^O^)/ ↓

☆3月20日(土) 10:00~12:00(受付9:30~) アイプラザ豊橋 306会議室

☆3月21日(日) 10:00~12:00(受付9:30~) 豊川市勤労福祉会舘 研修室

 

屋根・外壁の塗り替えの事、いろいろ知りたい方は、ご予約のうえ、ご参加ください。

コロナ禍でありますので、スタッフ一同、消毒やマスク着用、換気など対策をしっかりして開催していきます。

ご予約はこちらのフォームからできますので、ぜひご利用くださいませ。

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