お役立ちコラム

月別アーカイブ: 2024年8月

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DATE 2024年8月5日(月)

家の外壁劣化のよくある症状!自分で修理や補修をするときの絶対NG行動

外壁塗装・屋根塗装はカトペンへ!

お役立ちコラムをご覧いただきありがとうございます。

豊橋市で地域密着の優良塗装業者、

プロタイムズ東三河店/豊橋中央店:株式会社カトペンです。

屋根・外壁塗装工事はお任せください!


外装劣化診断士の小黒です!

💬「マイホームの修理はDIYで自分でやりたい!」

💬「外壁にちょっとだけひび割れがあるから、業者を呼ぶまでもなく自分で補修しよう」

家の外壁の劣化が気になっているあなた!自分でDIYをして、修理や補修をおこなおうと思っていませんか?ホームセンターにいく前に、まずはこちらのお役立ちコラムを読んでみてください。

外壁の修理や補修は間違った行動をとってしまうと、取り返しのつかない事態に発展してしまいます。一生懸命自分でDIY修理をして、その果てに膨大な修理費用がかかってしまうこともあるのです。

そんな事態にならないために、自分で外壁の修理や補修をするときの絶対NG行動も3つお話していきます。NG行動やリスクを知ったうえで、本当に自分でおこなうべきか判断してくださいね。

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家の外壁の劣化でよくある症状

家の外壁の劣化でよくある症状

家の外壁の劣化でよくある症状は、おもに5つ挙げられます。

  • 色あせ
  • ひび割れ
  • チョーキング
  • はがれ
  • カビ・苔

この劣化症状の中で、自分でDIYをして直せそうなのがひび割れです。ひび割れは塗膜自体にできているものもあれば、シーリング部分にできている場合もあります。ひび割れがおこると、外壁だけでなく住宅全体のビジュアルを一気にランクダウンさせてしまいますよね。

とはいえ、わずかなひび割れや部分的なものであれば「業者を呼ぶほどではないかも?」と思ってしまうこともあるでしょう。業者を呼べばお金がかかるから自分でなんとかしよう、と考える方も一定数いるはずです。

ただし、家の外壁の劣化は表面的なものだけではありません。カビや苔のように、洗浄や拭き取りで解決するものばかりではないのです。もちろん、カビなどが発生している部分は湿気が多く水分が停滞しているので、内部で雨漏りがおきているかもしれません。

よくある外壁の劣化は、表面的に見えているもの以外にもおきている可能性があるのです。それを念頭において、最後まで読み進めていってくださいね。

修理の必要性は?ひび割れの補修は大きさでチェック!

💬「ひび割れの補修を自分でやりたいんだけど、全部シーリングで埋められる?」

💬「ちょっとしたひび割れなら目立たないから放置したいけど、大丈夫かな?」

外壁のひび割れにはおもに3つの種類があります。ひび割れ度合いによっては緊急性が高いものもあるので、この機会に覚えておきましょう。

  • 0.3mm以下のひび割れ
  • 0.3mm以上のひび割れ
  • シーリングのひび割れ

0.3mm以下のひび割れ

0.3mm以下の髪の毛ほどの細さのひび割れを「ヘアクラック」といいます。こういったひび割れは、緊急性はありませんが油断は禁物です。一度業者に診断をしてもらった方が安心です。ヘアクラックがでている場合は、診断やメンテナンスを検討するタイミングだと思ってくださいね。

0.3mm以上のひび割れ

ひび割れの幅が0.3mm以上ある場合は、すぐに業者に診断をしてもらいましょう。また、ひび割れ部分に段差がある「大きく深いひび割れ」は、住宅の構造に関係している可能性が高いです。こういった「貫通クラック」と呼ばれるものは、構造上のひび割れがでているかもしれません。外壁の表面の補修だけでなく、下地や構造部分もくわしく調査をする必要があります。

シーリングのひび割れ

シーリングのひび割れは、裂けている亀裂のような状態になっていれば緊急性は高いです。見るからに防水性が低下していて、隙間から雨水が入り込んでしまいそうなほどのひび割れは業者に連絡が必要です。

シーリング材はゴム状の材料でできているため、太陽光からの紫外線などでだんだん劣化して硬くなります。弾力性を失っているので、硬くなって割れてしまうというわけです。また、劣化で硬くなったシーリング部分に自動車の通過や地震などによる振動が加わり、ひび割れてしまうこともあります。

【家の外壁劣化】修理や補修で絶対NGな3つの行動

【家の外壁劣化】修理や補修で絶対NGな3つの行動

外壁の補修や修理を自分でおこなうときの絶対NGな行動は3つあります。

  • シリコン系のシーリング材を使用する
  • 自己判断で劣化を診断する
  • 高所での作業をおこなう

シリコン系のシーリングを使用する

💬「ひび割れならシーリングでふさげば問題ないでしょ!」

💬「この前ホームセンターで自分でできるコーキングガンを売っているのを見た!」

ホームセンターでは、DIYに使用できる工具や材料が数多く販売されています。インターネットでも購入することができ、入手は非常に簡単です。ですが、ホームセンターなどで販売されているシーリング材は、シリコン系のものが多いです。

インターネットで調べて「ひび割れ補修にはシーリング!」という情報は手に入っても、どのシーリングが適切なのかを知らなければ、行動が裏目にでてしまいます。なぜなら、シリコン系のシーリング材は、お風呂やトイレの補修で防水のために使用されるものだからです。

撥水性のある材料が含まれているため、水場には最適なのですが、外壁塗装との相性はよろしくありません。シリコン系のシーリング材でひび割れ補修をしてしまうと、塗料を弾いてしまう可能性があるのです。

さらに厄介なのが、シリコン系のシーリングは接着力が強いため、はがすのが大変になります。シーリング材でひび割れを埋めてキレイになっても、外壁塗装ができなくなってしまえばそこだけ浮いて見えます。これでは美観は大きく損なわれてしまいますよね。

どうしても自分でDIYしたい場合は、変性シリコンシーリング、ポリウレタン系のシーリングを使用しましょう。ですが、技術面や劣化診断の甘さによるリスクも考えると、業者にお願いした方が安心安全です。

自己判断で劣化を診断する

💬「インターネットで調べてある程度の劣化症状は把握してる!」

💬「ひび割れの幅は狭いから、シーリングでなんとかなると思う!」

インターネットの情報や、そうなるだろうといった自分の憶測で劣化を診断するのはNGです。なぜなら、自己判断の場合は見えている部分でしか判断ができないからです。もしかしたら、外壁の内部で雨漏りが始まっているかもしれません。

内側に見えない劣化があるかもしれないのに、表面だけを見て「こうすればいいだろう」と判断してしまうのは危険です。目に見えないところで劣化が進行していき、気づいたときには住宅の構造部分にまでダメージがおよんでいたとなれば、費用も莫大にかかります。

今や、インターネットで調べればある程度の情報は手に入りますが、業者がもっている知識や経験とは比べ物になりません。自己判断で劣化を診断するのはリスクが高すぎます。

高所での作業をおこなう

高所での作業は絶対NG行動です。2階建ての住宅であれば、外壁の修理や補修が高所になることもあります。通常、業者がおこなう修理であれば、足場を使用して安全におこないます。ですが、自分で修理をおこなうときには、足場を組むことはないはずです。はしごを使用するといった簡易的な環境のもと、慣れない作業をすることになるのです。

高所で足元が安定していない場合、転倒や転落の危険性が跳ね上がります。修理や補修を自分でおこなうというだけでも大変なのに、高所作業となれば難易度も高まります。修理代どころか、病院代の方が高くつくかもしれません。

外壁の劣化をなんとかしたい!自分で修理や補修をするリスク

外壁の劣化をなんとかしたい!自分で修理や補修をするリスク

絶対NG行動でわかっていただけたと思いますが、外壁を自分で修理するのには高いリスクがつきまといます。

  • 外壁の見栄えが悪くなる
  • 劣化がすぐにでてくる
  • 高い位置であれば転落・転倒のリスクがある
  • 雨漏りを見逃してしまう
  • その後のメンテナンス費用が高額になる

今や、専門知識のない方でも、シーリングを使った簡単な補修ができる時代です。ですが、自分で修理や補修をおこなうということは、リスクがついてくることを覚えておきましょう。

自分で修理や補修をおこなった場合、劣化がすぐにでてくる可能性もあります。劣化が正しく診断できていないので、根本的な解決になっていないのです。内部で進行しているかもしれない雨漏りを見逃してしまうことにもなります。

もし、一時的な修理でキレイなビジュアルが復活しても、その後数年で事態が悪化して、膨大な修理費用が必要になることもあります。自分で修理をおこなってしまうと、その後に業者がおこなう原状復帰や塗装で、別途作業が必要になる可能性もあるのです。大切なマイホームだからこそ、修理や補修は最初からプロにおまかせしましょう。

外壁の修理や補修をご検討ならまずはカトペン/プロタイムズ東三河店/豊橋中央店へ!

外壁の修理や補修をご検討ならまずはカトペン_プロタイムズ東三河店_豊橋中央店へ!

外壁の修理や補修は自分でおこなう前に、まずはプロに劣化の診断をしてもらいましょう。

株式会社カトペン/プロタイムズ東三河店/豊橋中央店では、診断や見積書の作成を無料でおこなっております。

「外壁をなんとかしたい!」というあなたの熱い気持ちをバトンタッチしていただければ、当社が責任をもって適切な修理や補修をさせていただきます!当社は、愛知県で豊川市・豊橋市を中心として、地域密着で塗装工事をおこなってきました。塗料メーカー「アステックペイント」の代理店部門施工実績で、東三河1位をいただいております!

外壁のお困りごとなら、カトペンにドーンとおまかせください!県内に2ヶ所ショールームもございますので、外壁についてじっくりご相談いただけます。お越しの際は、WEB来店予約をいただくとスムーズです!

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カテゴリー:劣化症状について 地域・エリア情報 外壁・屋根の基礎知識 豊川市 豊橋市

DATE 2024年8月3日(土)

外壁劣化サインの7つの種類と原

外壁塗装・屋根塗装はカトペンへ!

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プロタイムズ東三河店/豊橋中央店:株式会社カトペンです。

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外装劣化診断士の小黒です!

💬「外壁塗装で経年劣化がおこるって聞いたけど、すべての劣化は把握しきれていない」
💬「外壁にでてくる劣化って、塗り直しのサインなの?見分け方が知りたい!」

外壁塗装のタイミングは10年前後といわれていますが、外壁材や塗料のランク、気象条件によって劣化スピードは異なります。同じ住宅でも、日光がどれだけあたっているかによって劣化の種類が変わってくるのです。

だからこそ、外壁劣化サインとなる7つの種類を覚えておきましょう。今回のお役立ちコラムでは、外壁劣化の7つの種類と劣化がおこる原因についてお話していきます。

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外壁塗装のタイミングを知るためのサインとは?|【豊橋市】外壁塗装・屋根塗装専門店

外壁の劣化サインの7つ種類と原因

外壁の劣化サインの7つ種類と原因

外壁の劣化サインとされる7つの種類には以下のようなものがあります。

  1. 色あせや変色
  2. チョーキング
  3. カビや苔・サビ
  4. ひび割れ
  5. はがれ
  6. 膨れ
  7. 汚れ

なぜこういった劣化サインがでてくるのか、原因も合わせてお話していきます。

色あせや変色

色あせや変色は、住宅全体の印象にも影響するため避けたいものですよね。ですが、外壁は常に外に面しているため、太陽光からの紫外線などからダメージをうけ続けているのです。色あせや変色は、紫外線によるダメージと化学変化が原因となっています。

紫外線をうけることで、塗料に含まれる顔料の色素の結合組織が破壊されるため、色が変わってしまうのです。これが色あせや変色として目に見える劣化になっています。それだけでなく、酸化によって塗料の状態が変化することもあるのです。

こういった原因から、色あせや変色がおきていますが、汚れによって色が変わって見えることもある意味変色といえます。日当たりがよい箇所は色あせがおこりやすく、湿気が多くジメジメしている箇所はカビや苔といった汚れで変色しやすくなります。

チョーキング

チョーキングという劣化症状は、太陽光や雨風といった外からのダメージによって、塗料の成分が分解されて劣化している証拠です。外壁に触ると粉が手につくことから、チョーキングと呼ばれています。

この粉は、塗料に含まれる白色顔料(酸化チタン)が粉に戻って表面化したものです。白系や淡い色で塗装した場合におこりやすくなります。日当たりのよい南側や、西日が強く差し込む外壁面は要注意です。太陽に近いほど紫外線の影響をうけるため、2階3階部分の外壁やバルコニー付近の外壁でチョーキングがおこることもあります。

こういった経年劣化でチョーキングがおこりますが、施工不良でもおきる可能性があります。チョーキングがおきると、塗膜の機能性が低下している状態なので、カビや苔といった湿気を好むものが発生しやすいです。塗膜が保護力を失っているので、放置し続けるとひび割れを引きおこすこともあるのです。

カビや苔・サビ

湿度の高いところに発生するカビや苔は、湿度を保ち続ける性質があるため、一度発生すると居座り続けます。外壁に水分が付着し続けることになると、塗膜の劣化や金属製の場合はサビに発展していきます。

カビや苔ができるおもな原因は、汚れやよどんだ空気、湿気です。とにかく、ジメジメした環境を好むのです。日陰になる外壁面はとくに注意が必要になります。カビは菌が胞子を作って空気中を漂い、栄養や水分を吸収して大きくなっていきます。結露があるところにカビが発生するのは、育つための好条件が揃っているからなのです。

カビが栄養とするものは、垢や皮脂といった人間に関係するものだけでなく、タンパク質や炭水化物、アミノ酸などといったあらゆる要素もあてはまります。つまり、カビはどこにでも発生しうるのです。

もし、雨で外壁が濡れたときに乾きが遅い箇所があれば、防水性が低下している可能性があります。カビや苔の発生だけでなく、雨漏りの原因にもつながるため早めの対処が必要です。

ひび割れ

ひび割れは「クラック」とも呼ばれています。外壁表面といった塗膜だけでなく、外壁の内壁や基礎部分にできることもあります。ひび割れのおもな原因は、経年劣化や乾燥、地震などの揺れや施工不良です。

ひび割れの中でもいくつかランクがあり、一番軽度な「ヘアクラック」は経年劣化が原因でおこります。髪の毛ほどの細く浅いひび割れで、塗膜の劣化がおきている証拠です。ただし、塗装をして短期間でヘアクラックができた場合は、施工不良が疑われます。

ヘアクラック以上の大きく深いひび割れは「構造クラック」と呼ばれ、住宅の構造自体が関係してきます。外壁内部からひび割れている状態なので、早急な点検や補修が必要です。

ほかにも、間近での確認が必要な小さなひび割れなど、発生箇所によっても緊急性の度合いは変わります。「このひび割れは大丈夫だろうか?」と思ったときには、放置せずに業者に相談しましょう。

はがれ

外壁塗装のはがれは、経年劣化はもちろんのこと、塗装する前におこなう下地処理不足によっておこることも多いです。塗装をする前には外壁材を整えて、塗料が密着するように下地処理をする必要があるのです。高圧洗浄やケレン作業といった地道な作業が必要になるため、業者の誠実な仕事が結果につながります。

新築、または塗装から1〜3年以内にはがれが発生した場合は、施工不良が疑われるため施工業者に連絡しましょう。塗装から5年以上経過してはがれが見えた場合には、塗料の耐用年数が迫っている可能性があります。

塗膜のはがれは古くなったからおこるものではなく、塗り替えが必要なサインなのです。放置していると雨漏りにつながります。住宅の安全性にも響いてくるため、はがれを見つけたら業者に連絡しましょう

膨れ

塗膜が浮き上がるようにぷくっと膨れることがあります。膨れのおもな原因は、外壁塗装の経年劣化です。施工不良が原因で膨れがでる場合は、塗装作業での乾燥不足や塗装回数が適切でない場合が考えられます。

膨れの状態を放置していると、外壁材がダメージをうけたり、雨漏りやシロアリの発生にもつながってしまいます。「膨れなのかな?」と思う症状を見つけたら、念のため業者に相談してみましょう。

汚れ

色あせや変色も嫌ですが、汚れがでるのも嫌ですよね。外壁の黒ずみや汚れの原因は、雨だれやカビや苔、自動車からの排気ガスによるものがあてはまります。黒っぽさのある汚れは、埃や排気ガスなどの汚れが雨水と混ざっているものです。

屋根から外壁へ雨水が流れたり、窓枠から雨水が落ちたりするときに雨筋となって汚れが残ってしまうのです。外壁の汚れは中性洗剤やスポンジで洗い流せる、とインターネットででてくるかもしれませんが、まずは業者に相談してみることをオススメします。

汚れも「古いから仕方ない」と片付けられる問題ではありません。長時間放置すると、外壁材自体の劣化を早めるリスクがでてきます。

外壁劣化を防止するには機能性の高い塗料が最適!

外壁劣化を防止するには機能性の高い塗料が最適!

外壁の劣化は経年劣化が原因となっているものが多いため、完全に防止するのは難しいです。ただ、劣化をおくらせたり、劣化原因を抑制することは可能です。機能性の高い塗料を選べば、劣化に強い「耐候性」の高い塗装が叶います。

カトペン/プロタイムズ東三河店/豊橋中央店では、塗料メーカー「アステックペイント」の塗料も取り扱っております。アステックペイントの塗料は、汚れにくさを誇る「低汚染性」や太陽光からのダメージを防ぐ「遮熱性」など、塗膜を守ることに特化した機能が満載です。

アステックペイントは直販体制をとっているため、登録店でしか扱えません。厳選最高峰塗料にあたる「プラチナシリーズ」は、優良施工店に認定された「プロタイムズ」加盟店のみが取り扱えます。弊社はプロタイムズ加盟店ですので、ランクの高い塗料の使用も可能です。美観と保護力が長持ちする塗料をお探しならば、ぜひ弊社にご相談ください。

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外壁の劣化サインを見つけたら劣化診断をうけてみよう

外壁の劣化サインを見つけたら劣化診断をうけてみよう

7つの劣化サインのどれかを見つけたら、ぜひ一度劣化診断をうけてみてください。見えている劣化以外にも、外壁内部に劣化症状がでているかもしれません。目視で判断できる劣化は限られているのです。

プロの目で見て、専用の機器で内部まで診断してもらうことで、外壁や塗膜の現状を知ることができます。「外壁塗装をした方がいいのかな?」と思っている場合も、まずは劣化を診断してもらってから、最適な塗装プランを提案してもらいましょう。

満足できる外壁塗装は、塗装面の状態が重要になります。だからこそ、まずは現状把握が大切なのです。診断をうけてみたら、想像以上に劣化していたということもあり得ます。外壁の状態を知ることで、スタート地点がどこにあるのかわかり、最適なゴールが導きだせるのです。

外壁の劣化サインに気づいたらカトペン/プロタイムズ東三河店/豊橋中央店へ!

外壁の劣化サインに気づいたらカトペン_プロタイムズ東三河店_豊橋中央店へ!

外壁の劣化サインに気づいたら、放置をせずに業者に相談してくださいね。相談したからといって、すぐに契約を迫られることはありません。まずは点検や診断をうけて、見積書を作成してもらい、最適な施工プランを提案してもらいましょう。

もし、ファーストコンタクトからしつこい営業をする業者がいれば、悪質の可能性があります。そんなときは株式会社カトペン/プロタイムズ東三河店/豊橋中央店を頼ってくださいね!弊社は豊川市・豊橋市を中心に、創業以来70年以上の歴史があります。

一般住宅だけでなく、スーパーゼネコンや官公庁発注の工事も施工してきました。積み上げてきた経験と知識で、ご満足いただける外壁塗装をおこないます。診断や見積書の作成は無料でおこなっております。お気軽にご相談ください。

 

カテゴリー:劣化症状について 外壁・屋根の基礎知識

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